Top > ドレドゲンの弟子、ハロウ


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*ドレドゲンの弟子、ハロウ(Harrow, Dredgen-Apprentice) [#e4a504e9]

|BGCOLOR(#323232):|BGCOLOR(#666666):COLOR(white):CENTER:|LEFT:400|c
|BGCOLOR(#323232):&attachref(./ドレドゲンの弟子、ハロウ_0.jpg,50%);|分類|カバル グラディエーター|
|~|階級|ドレドゲン&br;ブラカス|
|~|能力|悲哀の刃|
|~|弱点|頭部|
*概要 [#d5f1febd]
''セレから受け取るのはこの名前が最後だ。これからは、すべて力づくで奪い取ればいい。── ドレドゲン・ハロウ''
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[[ドレドゲン・セレ]]の弟子にしてバラント帝国所属のドレドゲンであるカバル・グラディエーター。
本名は''ブラカス・イスク・オス''であるが、師のセレから「''ドレドゲン・ハロウ''」の名を授けられたと同時に自身の名を捨てている。
両手にもつ光刃は[[プラクシックの刃]]をハロウ自身の力で変質させた「悲哀の刃」であり、それを用いた近接戦闘を得意とする。
また、セレから授けられた力による限定的な宿りのエネルギーの利用によって不可視性やワープ、ボイド属性の巨大な爆発などの特殊能力を可能にしている。
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ドレドゲンなってから日が浅く公式には見習い(Apprentice)という扱いではあるが、彼自身も弟子をとり指導する立場にあり、ドレドゲンとしてはほぼ大成している。
エウロパにあるプラクシック機関の神殿に対しては、[[亜空間に潜入できるようになった自身の弟子を送り込み強奪を試みている>炎と氷]]。
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師のセレには忠実に従い、数々の知識と力、そしてドレドゲンとしての名前を与えられたが、信じるべきは自分だけと信じるハロウに忠誠心は欠片もなかった。
師のセレからは数々の知識と力、そしてドレドゲンとしての名前を与えられたが、信じるべきは自分だけと信じるハロウに忠誠心は欠片もなかった。
いずれはセレの全てを力をもって奪う野心を抱き、セレの方も急速に成長する弟子に焦りに似たものを感じていた。
**ゲーム中の扱い [#s611e7bf]
迷宮『[[均衡]]』の第1のボス。
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詳細な攻略は専用ページを参照。
*関連 [#e2a6e880]
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*コメント [#Comments]

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