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均衡 のバックアップ(No.9)
概要
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| 功績名称 | 内容 |
| フェーズ上限 | ボス戦のDPSが3フェーズまでに制限される。3フェーズまでにボスを倒しきれないと強制全滅。 ボスのいない1stステージでは制限時間が設定され、時間内にクリアできないと強制全滅。 |
| トークン有効 | 蘇生トークンのシステムが追加され、蘇生可能回数が各プレイヤー1回のみに制限される。 |
| 大部隊 | 各遭遇戦に厄災、追加の敵が登場するようになる。詳細は遭遇戦解説参照。 |
| 遭遇戦の挑戦 | 各遭遇戦に固有の挑戦ギミックが追加される。挑戦ギミックに失敗すると強制全滅。詳細は遭遇戦解説を参照。 この功績は報酬の質を決める際には功績2個分として扱われる。 |
| 熾烈な戦闘 | 敵がより強力になり、敵への与ダメージが減り、敵からの被ダメージが増加する。 この功績は報酬の質を決める際には功績3個分として扱われる。 |
名も無き弟子
赤いグラディエイター。シールドが貼られ無敵。
ガーディアンに近接攻撃を仕掛け、ガーディアンが近距離にいると宿りのオーラを纏い爆発攻撃で半径7mほどにダメージを与える。
オーラを纏っている時に後述の「見習いの影」の特殊グレネードを当てると怯み、シールドが一時解除される。
影の泉
地面に落ちている影の泉を踏むとバフが蓄積しランクアップしていく。
はじめの「集まる影」は効果も時間制限もない。これ以降は45秒間の制限付き(再度影の泉を踏むと残り時間リセット)。
「見習いの影」はグレネードが特殊グレネード(射程2-3mぐらいの近接攻撃)に置き換わる。反逆スキル同様に切り替え可能。
「影の弟子」は特殊グレネードで宿りのオーラをまとった端末を操作できる。
「達人の影」はラスボス戦で「灼熱の影」にインタラクトし「強制」できる。
フィールド
中央エリアの三方にそれぞれバリアと端末、その外周を一周取り囲むスパローコースがある。
バリアと端末
戦闘を開始すると「アレイ衛星が接続を検知した」と表示され雑魚がわきはじめ、名も無き弟子が現れる。
バリア端末を操作、そこに名も無き弟子の爆発攻撃を当てると「アレイ衛星が接続を失った…」と表示され端末が壊れバリアが解除される。
外周通路と見習いの影
バリア内にはスパローが置いてあり、外周スパローコースを一周できる。
スパローコース内では「忍び寄る影」のデバフが徐々に蓄積し視界が暗くなり最後は即死する。
スパローコース内に落ちている「影の泉」に触れると「集まる影」のバフが蓄積し「忍び寄る影」のデバフをリセットする。
名も無き弟子、ベヒーモス
名も無き弟子は6体出現する。
宿りのオーラを纏った名も無き弟子に、「見習いの影」の特殊グレネードを当てて怯ませ&シールドを剥ぎ、これを倒す。
名も無き弟子を倒すとベヒーモスが現れる。ベヒーモスを全て倒すとクリアとなる。
敵の攻撃密度が低く難易度は低い。
一番危険なのはベヒーモスだが、スパローを置いている場所付近は半安全地帯なので手間取る危険はない。
ハーベスターの上に乗って天井近くのダクトに入る。
敵を倒し道なりに進み、行き止まりでは3つの青く光る送電管を破壊して側面ハッチを開放する。
隣の船に飛び移るが、ジャンプ中は風で船体後方側に流されるため船前方に乗って船体と直角に飛ぶ(船後方側に着陸する)。
剣を振れば風の影響をキャンセルでき事故防止になる。
隣の船に移ったら前面と左右にバリアが貼られている。
左側から回り込んで青く光る送電管を破壊して正面・左面のバリアを解除、さらに天井付近にある送電管を破壊して右側のバリアを解除して進む。
ここに隠しチェスト1。左シールドを解除した直後、頭上の梁の上にチェストがある。
後はダクトを破壊して道なりに進む
フィールド
スタート地点は中央部屋。
中央部屋の左右奥の扉はU字型通路の両端につながっている。
U字型通路の外側は小部屋が3つあり、内側には中央部屋につながっている。
小部屋のスイッチと緊急予備システム
各小部屋にいるセンチュリオン、および通路に無限湧きするサイオンを倒すと影の泉を落とす。
各小部屋に宿りのスイッチが3つあり初期状態では左右に開いている。
「影の弟子」のバフがある状態で特殊グレネード(近接)を3つのスイッチに短時間の間(10秒程度)に連続して当てると、スイッチが閉じる。
全ての小部屋のスイッチを閉じると「緊急予備システムが発動」と表示されるので、中央部屋に全員移動する。
中央部屋
上記手順を行いガーディアンが中央部屋に集まると、ハロウが出現する。
中央部屋奥・天井付近にある青い送電管を破壊すると落とし穴が開き、これにハロウを落とすとシールドを1/3削る。
落とし穴は2つあり、緊急予備システムを発動する度に利用可能。また、落ちた時にタイミングよく特殊グレネードを当てるとさらに1/12削れる(=二人がこれを成功すれば1/2削れる)。
ジェネレータが3台あり天井付近にある宿りのスイッチを閉じることで起動、アーク放電を始める。
この状態でハロウの近接攻撃をジェネレータに当てさせるとハロウが怯みシールドを1/3削る。すでにシールドがない場合、DPS時間を8秒延長する。
ジェネレータは1度しか利用できない。もしジェネレータを使い果たしたら、
落とし穴に落としてシールドを削る→中央部屋から出て小部屋でスイッチを閉じ緊急予備システム発動→再度落とし穴に落としてDPSと言う手順になる。
ドレドゲンの弟子、ハロウ
グラディエーター型ボス。これを倒せばクリアとなる。
平時は透明。見習いの影を獲得したガーディアンに「ハロウの布告」を付与して接近、名も無き弟子と同じ自爆攻撃を仕掛ける。
この自爆は見た目こそ名も無き弟子と同じだが、威力は段違いで特にノックバック能力も高く大抵地形衝突ダメージで瀕死になる。
名も無き弟子同様に特殊グレネードで阻止可能。攻撃後は「ハロウが視界から消えた」と表示され姿を消す。
シールドを削ると「ハロウのシールドが弱まった」と表示され、完全にシールドを失うと「ハロウの防御が弱まった」と表示される。
シールドが消えると一定時間DPS。時間切れ時に「ハロウがシールドを回復した」と表示されDPS終了。
DPS中にボス攻撃をジェネレータに当てるとDPS時間が延長される。
体力を20%ぐらいまで削るとファイナルスタンドエリアに逃走する。
ファイナルスタンドエリア
シールドを失ったボスへの追撃を行う。
ただし短時間で倒し切れないと「ハロウが冷静さを取り戻した」と表示されシールドを回復する。
中央に落とし穴があり、その左右の柱の青く光る導電管を破壊すれば起動する。
左右柱の下端にジェネレータ、上端に宿りの端末があり、これでシールドを削れる。
これらを利用して再度シールドを剥いで倒す。
ボス撃破後は、エリア左右にある宿りのスイッチを操作してエリア中央にレバーを出現させ、そのレバー操作で扉を開く。
死因はハロウの爆発ぐらい。(通常難易度なら)落ち着いて戦えば全滅することはない。
難易度ノーマルならあまり対ボス武器にこだわらなくても2ターンキルを狙える。
強いて言えば、DPS時間が長め&近距離なので剣類、特にトリカブトが便利。
敵を殲滅し道なりに進む。
「クレーンを起動する」と表示される赤い端末で足場を動かして上に登る。ゴールは前方・天井中央にある足場で、そこから上に登る。
敵を倒しながら道なりに進む。
ゴリアテの乗ったリフトの下に降りた所はダクトが4本あるが正解は「入ってすぐ左右に分岐しているダクト、右側に進む(他3つは入ってすぐ右折or左折のみ)」。
左右の高い壁の間を一本の細い橋で繋いでいるエリアに出る。ここに隠しチェスト2、入口すぐ右側の行き止まり。
このエリアは、インセンディオを倒して影の弟子バフを獲得し宿りのスイッチを操作し、ハッチを開く。
正解ルートは入口側の壁・一番奥にある足場から壁伝いに上り、一番奥で反対側壁に移動すると前方にスイッチ。
見えない足場に向かってジャンプする、頭上に次の足場があるなどかなり分かりにくいため動画で予習を推奨。
フィールド
現実世界と亜空間の2つの世界がある。
現実世界は中央エリアから左右に1本ずつ、奥に2本の通路が伸びている。
亜空間は中央エリアがあり、外周を囲むように細切れの足場、さらに中央エリアの屋上もある。
暗黒のルアーと石板
「暗黒のルアー」により、45秒ごとに世界が切り替わる。
それぞれの世界にはエリア中央に5つの玉がはめられた石板があり、玉を破壊すると世界の切り替わりが10秒延長される。
片側の世界の玉を破壊すると切り替えが停止する&両方の玉を破壊するとDPSが始まる。
現実世界
エリア奥側から現れるインセンディオを倒すと影の泉を落とし、これを3つ分集めると「見習いの影」になる。
この特殊グレネードを使って「名も無き弟子」のシールドを剥いで倒すと、石板の玉を守るバリアが1つ消える。
全ての石板の玉を壊すと「ドレドゲン・セレと物理世界とのつながりが弱まった」と表示される。
亜空間に玉が残っていれば亜空間側で固定され、玉が残っていなければDPSが始まる。
DPS後は「反転パイロン」が起動し、中央エリアの外側をダメージフィールドにする。
外周にある宿られたスイッチを「影の弟子」以上で操作すると付近のパイロンが停止する。
スイッチの位置は正面奥を12時として
| パイロン | スイッチの位置 |
| 左手前 | 7時方向、斜めの柱と天井の交差している所 |
| 左中 | 9時方向の壁、通路の左側 |
| 左奥 | 10時方向、斜めの柱と天井の交差している所 |
| 右奥 | 12時方向の壁、2本ある外周通路の間 |
| 右中 | 2時方向、床の側面 |
| 右手前 | 5時方向、斜めの柱の根本・エリア奥側 |
亜空間
中央足場に1体、外周三方向にそれぞれ1体、屋上に1体、ボスの分身「灼熱の影」がいる。
灼熱の影を倒すか、「影の達人」状態でインタラクトし「強制」すかすれば、石板の玉を守るバリアが1つ消える。
フィールドのあちこちに影の泉がありバフを蓄積できる。また「強制」した灼熱の影の近くには追加の影の泉が現れる。
全ての石板の玉を壊すと「ドレドゲン・セレと精神世界とのつながりが弱まった」と表示される。
現実に玉が残っていれば現実側で固定され、玉が残っていなければ現実側にワープしDPSが始まる。
ドレドゲン・セレ
ボス。
現実世界におり普段は攻撃してこない。
時折、1人のプレイヤーに「己の死に立ち向かえ!」と表示し、そのプレイヤーを狙って地形貫通・回避不能の持続的な攻撃を出す。
両手を部位破壊することで攻撃を阻止できる。
現実世界と亜空間で全ての玉を破壊すると「ゼレの弱点」バフが20秒間付与されダメージが通るようになる。
また、亜空間で灼熱の影を倒さずに「強制」していれば最大で30秒までバフが延長される。
DPS終了と同時に上記の「反転パイロン」が起動するが、ダメージチェック(白ゲージ部分全破壊)に成功すれば数本のみ起動、失敗すれば全パイロンが起動する。
死因No.1は「己の死に立ち向かえ!」、発動音を聞いたら全員でボスの手破壊を優先する。
反転パイロンのせいで接近もままならないのでマシンガンやトレースライフルのような中距離から持続火力の出る武器があると幾分楽になる。
反転パイロン処理が最も重要。後手に回ると、バフがないとパイロンを解除できない、バフを得ようにもパイロンが邪魔、と言う悪循環に陥る。
理想は、ダメージチェック成功。
次善の策は、ボス攻撃中もバフを途切れさせずに反転パイロンを即座に停止させる。
最悪の場合は、発動直後は死なないことを優先し(奥の2本の通路に籠ると比較的安全)、亜空間で影バフを貯め現実に戻ってから反転パイロンを止める。
対ボスDPS武器はあまりこだわらなくても2ターンキルを狙えるが、DPS終了と同時にパイロンが起動する。
密着すれば反転パイロンを喰らわないので、剣で密着するか、放電の範囲外から攻撃できる武器を使う。
「功績」によってTier5報酬が出る確率が変化する。功績なしでは低確率だが功績5個だとT5確定。
クエストを進めることで入手できる。参考動画
神殿入口(1stエンカウンター)の入口付近に最も近いスパロー駐輪場の奥にアーティファクトを設置する台座が4基ありこれでチャレンジを切り替える。
完了ごとにパーツが手に入り、全てを完了すると報酬の集束を切り替える事ができる
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