|
均衡 のバックアップ(No.7)
概要
|
| パイロン | スイッチの位置 |
| 左手前 | 7時方向、斜めの柱と天井の交差している所 |
| 左中 | 9時方向の壁、通路の左側 |
| 左奥 | 10時方向、斜めの柱と天井の交差している所 |
| 右奥 | 12時方向の壁、2本ある外周通路の間 |
| 右中 | 2時方向、床の側面 |
| 右手前 | 5時方向、斜めの柱の根本・エリア奥側 |
亜空間
中央足場に1体、外周三方向にそれぞれ1体、屋上に1体、ボスの分身「灼熱の影」がいる。
灼熱の影を倒すか、「影の達人」状態でインタラクトし「強制」すかすれば、石板の玉を守るバリアが1つ消える。
フィールドのあちこちに影の泉がありバフを蓄積できる。また「強制」した灼熱の影の近くには追加の影の泉が現れる。
全ての石板の玉を壊すと「ドレドゲン・セレと精神世界とのつながりが弱まった」と表示される。
現実に玉が残っていれば現実側で固定され、玉が残っていなければ現実側にワープしDPSが始まる。
ドレドゲン・セレ
ボス。
現実世界におり普段は攻撃してこない。
時折、1人のプレイヤーに「己の死に立ち向かえ!」と表示し、そのプレイヤーを狙って地形貫通・回避不能の持続的な攻撃を出す。
両手を部位破壊することで攻撃を阻止できる。
現実世界と亜空間で全ての玉を破壊すると「ゼレの弱点」バフが20秒間付与されダメージが通るようになる。
また、亜空間で灼熱の影を倒さずに「強制」していれば最大で30秒までバフが延長される。
DPS終了と同時に上記の「反転パイロン」が起動するが、ダメージチェック(白ゲージ部分全破壊)に成功すれば数本のみ起動、失敗すれば全パイロンが起動する。
死因No.1は「己の死に立ち向かえ!」、発動音を聞いたら全員でボスの手破壊を優先する。
反転パイロンのせいで接近もままならないのでマシンガンやトレースライフルのような中距離から持続火力の出る武器があると幾分楽になる。
反転パイロン処理が最も重要。後手に回ると、バフがないとパイロンを解除できない、バフを得ようにもパイロンが邪魔、と言う悪循環に陥る。
理想は、ダメージチェック成功。
次善の策は、ボス攻撃中もバフを途切れさせずに反転パイロンを即座に停止させる。
最悪の場合は、発動直後は死なないことを優先し(奥の2本の通路に籠ると比較的安全)、亜空間で影バフを貯め現実に戻ってから反転パイロンを止める。
対ボスDPS武器はあまりこだわらなくても2ターンキルを狙えるが、DPS終了と同時にパイロンが起動する。
密着すれば反転パイロンを喰らわないので、剣で密着するか、放電の範囲外から攻撃できる武器を使う。
「功績」によってTier5報酬が出る確率が変化する。功績なしでは低確率だが功績5個だとT5確定。
クエストを進めることで入手できる。参考動画
神殿入口(1stエンカウンター)の入口付近に最も近いスパロー駐輪場の奥にアーティファクトを設置する台座が4基ありこれでチャレンジを切り替える。
完了ごとにパーツが手に入り、全てを完了すると報酬の集束を切り替える事ができる
©2017 Bungie, Inc. All rights reserved.
最新の20件を表示しています。 コメントページを参照 画像を非表示