名も無き弟子 赤いグラディエイター。 ガーディアンに近接攻撃を仕掛け、近距離にいると宿りのオーラを放ち広範囲に爆発攻撃を仕掛ける。
影 地面に落ちている影の泉を踏むとバフが蓄積しランクアップしていく。 はじめの「集まる影」は効果も時間制限もない。これ以降は45秒間の制限付き(再度影の泉を踏むと残り時間リセット)。 「見習いの影」はグレネードが特殊グレネード(射程2mぐらいの近接攻撃)に置き換わり、「名も無き弟子」の爆発攻撃準備(宿りオーラ)を阻止&シールドを剥ぐことができる。 「影の弟子」になると特殊グレネードで宿りのオーラをまとった端末を操作できるようになる。 「達人の影」はラスボス戦で「灼熱の影」にインタラクトすると「強制」することができる。
フィールド 中央エリアがあり、その三方にバリアとその端末、外周を一周取り囲む通路がある。
名も無き弟子とバリア端末 戦闘を開始すると「アレイ衛星が接続を検知した」名も無き弟子が現れる。 バリア端末を操作し、その直後に名も無き弟子の爆発攻撃をバリア端末に当てると「アレイ衛星が接続を失った…」と表示されバリアを解除できる。
外周通路と見習いの影 バリア内にはスパローが置いてあり、外周通路で一周できる。 通路内では「忍び寄る影」のデバフが蓄積し徐々に視界が暗くなり最後は即死する。 通路内に落ちている「影の泉」に触れると「集まる影」のバフが蓄積し「忍び寄る影」のデバフをリセットする。
バフが「見習いの影」になったら「名も無き弟子」の爆発攻撃(宿りオーラ)にグレネードを当てるとシールドを剥いで倒すことができる。 名も無き弟子を倒すとベヒーモスが現れる。ベヒーモスを全て倒すとクリアとなる。
敵の攻撃密度が低いので難易度は低い。 一番危険なのはベヒーモスだが、それも距離を取って戦えば難しくない。
ハーベスターに乗って天井近くのダクトに入る。 敵を倒し道なりに進み、行き止まりでは3つの青く光る送電管を破壊して側面ハッチを開放する。 隣の船に飛び移るが、ジャンプ中は風で船体後方側に流されるため船前方に乗ってまっすぐ前方に飛ぶ(船後方側に着陸する)。剣を振れば流れなくなるため事故防止になる。
隣の船に移ったら全面にシールドが貼られている。左側から回り込んで青く光る送電管を破壊してシールド解除、さらに天井付近にある送電管を破壊して右側のシールドも解除して進む。 ここに隠しチェスト1。左シールドを解除した直後、頭上の梁の上にチェストがある。 後はダクトを破壊して道なりに進む
フィールド スタート地点は中央部屋。 左右奥の扉はU字型の通路につながっており、U字型通路の外側には小部屋が3つあり、内側には中央部屋につながる扉がある。
小部屋のスイッチと緊急予備システム 各小部屋にいるセンチュリオン、および通路に無限湧きするサイオンを倒すと影の泉を落とす。 それを使って「影の弟子」のバフを獲得すると、各小部屋にある3つのスイッチを操作でき、3つのスイッチを10秒ぐらいの間に連続して操作すると起動する。 全ての小部屋のスイッチを起動すると「緊急予備システムが発動」と表示され、中央部屋以外にいると死ぬ(?)。
中央部屋 上記手順を行うと、ハロウとガーディアンが中央部屋に集まる。
中央部屋奥・天井付近にある青い送電管を破壊すると落とし穴が開く。これにハロウを落とすとシールドを1/3削る(2箇所あるため2/3まで削れる)。 中央部屋には3つのジェネレータがあり、「影の弟子」で端末を操作するとジェネレータが起動する。起動したジェネレータにハロウの攻撃を当てるとシールドを1/3削る。 なお、ジェネレータを使い果たした場合、落とし穴に落としてシールドを削る→小部屋スイッチで緊急予備システム発動→再度落とし穴に落としてDPS,と言う手順になる。
ドレドゲンの弟子、ハロウ グラディエーター型ボス。これを倒せばクリアとなる。
平時はガーディアンの誰かに「ハロウの布告」を付与し透明化して接近、名も無き弟子と同じ自爆攻撃を仕掛ける(名も無き弟子同様に、見習いの影の特殊グレで妨害可能)。攻撃後は「ハロウが視界から消えた」と表示され姿を消す。
落とし穴やジェネレータを食らうと「ハロウのシールドが弱まった」と表示される。 完全にシールドを失うと「ハロウの防御が弱まった」と表示され一定時間DPS。 時間が切れると「ハロウがシールドを回復した」と表示されDPS終了。。
体力が20%ぐらいまで減るとファイナルスタンドエリアに逃走する。
ファイナルスタンドエリア 中央部屋のミニチュア版。 ファイナルスタンドで一気に倒しきれなかった場合、「ハロウが冷静さを取り戻した」と表示されシールド復元、延長戦に入る。 中央に落とし穴があり、その左右の柱の青く光る導電管を破壊することで落とせる。 左右柱の根本にジェネレータ、上に宿りの端末があり、これでシールドを削れる。 これらを利用して再度シールドを剥いで倒す。
死因はハロウの爆発ぐらい。(通常難易度なら)落ち着いて戦えば全滅することはない。
敵を殲滅し道なりに進む。 途中赤い端末で「クレーンを起動する」足場を動かして上に登る。ゴールは前方天井中央にある足場で、そこから上に登る。 敵を倒しながら道なりに進む。 ゴリアテの下に降りた所は、通路が4つあるが正解は「左右に分岐している通路、右側に進む(他3つは入ってすぐ右折or左折のみの通路)」 左右の壁の間を一本の細い橋で繋いでいるエリアに出る。ここに隠しチェスト2、入口すぐ右側の行き止まり。 このエリアは、インセンディオを倒して影の弟子バフを獲得し、宿りのスイッチを操作する。スイッチまでの経路はかなり分かりにくいため動画で予習を推奨。スイッチを操作するとゴールの扉が開く。
フィールド 現実世界と亜空間の2つの世界がある。
暗黒のルアーと石板 45秒ごとに世界を切り替えられる。 それぞれの世界にはエリア中央に5つの玉がはめられた石板があり、 片側の世界の玉を破壊すると切り替えが停止する&両方の玉を破壊するとDPSが始まる。
現実世界 エリア奥側から現れるインセンディオを倒すと影の泉を落とす。 2つ分集めると「見習いの影」になり、「名も無き弟子」のシールドを剥いで倒せる。 名も無き弟子を倒すと石板の玉を守るバリアが1つ消える。 全ての石板の玉を壊すと「ドレドゲン・セレと物理世界とのつながりが弱まった」と表示され、亜空間側で固定される。
DPS後は「反転パイロン」が起動し、フィールドの中央付近にダメージフィールドを生成する。 フィールド外周にある宿られた端末を「影の弟子」以上で操作することで、ダメージフィールドを一時停止させることができる。
亜空間 エリア全体がアスレチックコースになっている。 中央足場に1体、外周三方向にそれぞれ1体、頭上に1体、ボスの分身「灼熱の影」がいる。 灼熱の影を倒すか、「影の達人」状態でインタラクトし「強制」すれば、石板の玉を守るバリアが1つ消える。 なお、頭上の1体はエリア外周・宿られファランクスの現れる足場にあるスイッチを操作することで、頭上エリアに向かう足場が形成される。 全ての石板の玉を壊すと「ドレドゲン・セレと精神世界とのつながりが弱まった」と表示され、現実世界側で固定される。
ドレドゲン・セレ ボス。これを倒せばクリアとなる。
現実世界におり普段は攻撃しない。 時折「己の死に立ち向かえ!」と表示し地形貫通・回避不能の持続的な攻撃を出す。 両手を部位破壊することで攻撃を阻止できる。
現実世界と亜空間で玉を全て破壊すると「ゼレの弱点」バフが20秒間付与されダメージが通るようになる。 また、亜空間で灼熱の影を倒さずに「強制」していれば最大で30秒までバフが延長される。 DPS中も反撃してくる上に、DPS終了と同時に上記の「反転パイロン」が起動するため、接近していると危険。
死因No.1は「己の死に立ち向かえ!」、発動音を聞いたら全員でボスの手破壊を優先する。 反転パイロンのせいで接近もままならないのでマシンガンやトレースライフルのような中距離から持続火力の出る武器があると幾分楽になる。
厄介なのが反転パイロン。インセンディオはエリア中央のダメージフィールド内にとどまることが多くバフを貯めにくい&こちらの移動が阻害されて事故率があがりバフを失い易い、その結果パイロンを止めることが難しくなりさらに事故率が上がる、と言う悪循環に陥る。 ボス攻撃中もバフを途切れさせずに即座にダメージフィールドを止めるのが理想。 それが難しいと感じたら(時間はかかるが)亜空間でバフを貯ること・現実世界では名も無き弟子を倒すことに専念し、現実世界を完了してから亜空間を攻略すると事故が起きにくい。
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