【登場人物・用語】 放浪者 ギャンビット開催者で、早期から光も暗黒もエネルギーであり善悪がないと見抜いていた稀有なガーディアン。 暗黒時代に「赤い目のゴースト」が些細な富のためガーディアンを殺すのを見た経験から、理解困難な光を妄信する人々に強い反感を覚えていた。 暗黒を理解するためドレドゲンに加わりドレドゲン・ホープを名乗ったが暗黒の信者もまた暗黒を理解せず妄信していると知り失望してドレドゲンの名を捨てた。 ギャンビットを通じて暗黒の力を集め最終形態を生き残るつもりであった一方で、シン・マルファーと裏で通じ互いに利用しあっていた(シンは暗黒利用を黙認、放浪者はガーディアンの暗黒信仰を抑制に協力していた)。 深宇宙探索の際に生き残るため死んだ仲間のゴーストの部品を使い自分のゴーストを改造している。 最近は「ガーディアンの老化現象」と言う希少な現象に見舞われている。
オノール 反暗黒を標榜するウォーロックの強硬派・プラクシック機関のリーダー。 放浪者到来時には、ギャンビットを通じ暗黒を集める放浪者を敵視し、放浪者がシティに害ある存在と言う証拠を集めるため主人公に盗聴の手伝いをさせた。 だが放浪者は暗黒を崇拝する意思がないどころか進んでプラクシック機関の暗黒の崇拝者狩りに協力したため、当面の黙認を決めた。 暗黒が邪悪ではないと分かってからも、主人公を含むガーディアンが暗黒を振るうことを良く思わず危険性を主張している。
エリス・モーン 対ハイヴの専門家。ハイヴの戦神シヴ・アラスを止めるため自らハイヴの儀式で復讐を司るハイヴ神となった。 放浪者とは犬猿の仲であると同時に数少ない暗黒の理解者として信頼しており、交際を始めた。
VI ナインの一人で土星を司る。端的で強い物言いを好む。 ナインはダークマターに生まれた意識であり人類と共生関係にあるが、 「内なる軌道」は人類や光との共存の継続を望んでいる一方で、VIを含む「外なる軌道」は人類と運命共同体と言う不安定な立場を脱することを望んでいる。
伝説でクリアするとクリア報酬のクレートが二倍なのでパワーがモリモリ上がる。 ただし201が上限なので2キャラ目の途中でそれ以上上がらなくなるだろう。 さらに全ストーリーを伝説でクリアすれば、新エキゾが貰える。
難易度は「最終形態」よりも低め。チャフなど厄介な戦闘条件もなく多くの暗黒領域に半安全地帯がある。その反面厄災が固定配置されている。
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